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弊社の料金体系について

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このページでは、弊社の料金体系の考え方について詳しくご説明して参ります。

~~~ 【仏陀のエピソード】富の循環について(ここから)~~~

2500年前の昔、
 
あるとき、釈迦が数人の弟子たちを連れて托鉢に出かけました。
しばらく行くと、道が二手に別れていました。
 
釈迦は右の道に歩を進めました。
 
すると、弟子が次のように言いました。
 
弟子:「師よ、道をお間違えになったのではないでしょうか?」
 
釈迦:「なぜ、そう思うのか?」
 
釈迦は歩みながら、振り向きもせずに、そう尋ねました。
 
弟子:「師よ。この道は貧しい者だけが住むことで有名な村に向かう道です。
近頃は、飢饉で飢え死にする者さえ出ております。
ですから、行ったところで何の施しもないでしょう。」
 
「それに比べ、左の道は大地主や大商人たちが住む、富める村です。
師のおいでになることを心待ちにしているものがたくさんおります。
道をお間違えになったのではございませんか。」
 
釈迦は足を止めて振り返りました。
 
釈迦:「道を間違えたのではない。
この道が、貧しい者たちの村に通ずるものであることはよく知っている。
 
しかし、布施の行は、貧しい者ほどしなければならないのだ。
 
彼らが飢え死にするほど貧しいのはなぜだか、わかるか?
 
それは前世においてむさぼりの心が強く、
人に施し(ほどこし:与えること)をすることなど全く眼中になかったためである。
 
今、彼らは現世で、その報いを受けているのである。
 
飢え死にするほど乏しい中から、例え一粒の米、麦でも聖者に布施し供養するならば、
その功徳(=善い行い)によって彼らは必ず今の境界から救われるのだ。
 
彼らに利他の心を起こさせるために、私は行かねばならぬのだ。」
 
(『阿含経』より)
 
~~~ 【仏陀のエピソード】富の循環について(ここまで)~~~

 
 
私自身、同じような体験をしたことがありました。
 
私は過去に深刻な多重債務に陥っていた時期があるのですが、それは、事業で失敗したことから周囲の人々に多大な迷惑をかけてしまい、あるとき、それが「報い(=負のカルマ)」であることに気づいたのです。
 
それからというもの、微々たる収入の中から毎月の返済を済まし、生活費さえ残るかどうかの残金の中から、さらに街中に立っている托鉢のお坊さんにお布施をし、なおかつ、毎月アフリカの貧しい子どもたちに資金援助をしていたことがありました。
 
当然ながら、ほとんど手元に残るお金はなくなり、どうやって生活できたのかさえ不思議でしたが、一方で、心の底ではとてつもない感謝の気持ちが沸き起こり、この世に生かされ守られている安堵感が、日に日に強まっていきました。
 
そして気がつくと、いつのまにか、返済不可能と思われていた多額の借金は、予想外の短期間で完済することができたのです。
 
私は、「与える」というレッスンによって、より大きなものを「受け取っていた」のです。
 
あのときの経験は、いまでも脳裏に焼き付いています。


お金と自己価値とエネルギーについて

私は、成功哲学の学びからはじまって、臨死体験をきっかけとして古今東西のスピリチュアル業界に至るまで、総額数億円以上もの自己投資を続けながら、ありとあらゆる分野を学んできました。

その過程で、世界有数の大富豪や億万長者たちとも親交を深め、それだけでなく、世界三大聖者と呼ばれる大師たちと直接会い、そして直接的に秘儀を伝授されてきました。

これは、「私」という個人(=個我)を超えたところの役目(=大我としての天命)だったのだと、今ははっきりと自覚しています。

なぜなら、現代人にとっては、物質的・経済的成功だけでは、真の幸福はつかめない時代に来ているからです。

物質面だけでは「条件付きの(制限された)幸福」であり、心や魂レベルでの成功が加わることで初めて「無条件の自由自在の幸福」へと至るからです。

そうした真理を学ばされるのに、40年以上の歳月と、数億円以上もの投資をさせられてきたわけです。

高次の存在によれば、「お金は使えば使う分だけ、自分の価値を高めることになる」と言われています。

お金も、その本質は「エネルギー」ですから、お金を使って自己成長に投資すればしただけ、当然ながら「自己価値」が高まるのは明らかです。

一方で、自己成長に投資することを渋り、(不安や恐怖心から)節約倹約の人生を送る人々は、当然ながら「自己価値」を高めることはできず、なかなか進化プロセスを歩むことができません。

つまり、停滞する人生、あるいは退化する人生のどちらかになるわけです。

もちろん、どうでもいいものや自己成長につながらないものにお金を使うことは投資ではなく、単なる「浪費」です。

ですから、本物を見抜く「選択眼」を養うことは必要になります。

そして、「単なる表面的な数字」だけを見ることから、「背後に流れている富のエネルギー」を読み取る習慣へと視点を切り替えていくことが大切になります。

お金の本質部分」を見るのです。

わかりやすい例え話をすると、

1万円を使って、5千円の美味しいコース料理を食べたとします。

すると、当然ながら数字上では、1万円-5千円=5千円(残金) となります。

しかし、ここに「エネルギー」という視点を取り入れると、

美味しいコース料理を食べたという体験によって、

・高品質の食事による栄養
・素晴らしい食事をいただけた感動・満足感
・自分自身に高い価値を与えた喜び

こうした「高いエネルギー」がプラスされるのです。

もちろん、これは人それぞれによって、どれくらいのエネルギーがプラスされるかには違いがあります。

しかし、上記の計算のように、エネルギーの視点を加えるならば、1万円-5千円=5千円(残金)とはならないのです。

あえて表すならば、

1万円-5千円(+1万円分のエネルギー)=15000円

のようになるわけです。

1万円の食事をしたことによって、5000円分(のエネルギー)が増加したわけです。

そして、この15000円というお金が持つエネルギー(=物理波動)のよって自己価値が高まり、その高い自己価値が「仕事」や「健康」や「良好な人間関係」へと影響を与えることになるのです。

それによって、仕事に注ぐパワーが増えたり、より健康になったり、幸せな人間関係を築けたりするようになるのです。

このサイトを見ているあなたであれば、当然ながら山あり谷ありの人生を送ってきているはずです。

そんなあなたには、「選択眼」はあるはずです。

「自己価値」を高めることが、そして「自己成長」することがいかに大切か、ある程度はおわかりかと思います。

お金の真実とは、一見すると他者に支払っているように見えるかもしれませんが、実は「自分自身に対して支払っている」のです。

その証拠に、お金を支払った対価として、価値ある「商品」や「学び」や「体験」を受け取っているはずです。

それは、「プラスされたエネルギー」なのです。

つまり、エネルギーは増えているのです。

そして、エネルギーが増えて、自己価値が高まるほどに、さらに人間の進化ステージは上がっていくのです。

そのためには、「最高品質の学び」に「それ相応の対価」を支払うことが欠かせません。

なぜなら、「与えたもの(支払ったもの)」が、あなたが「受け取るもの」だからです。

まさしく、「富の循環」です。

ですから、そうしたことも含めて、結局は「誰から学ぶか」が、とても重要になります。

「どこにゴールを設定するか」によって、それを達成している人を見つける必要があるからです。

物質的成功にゴールを設定しているならば、永遠とそうした人物からの教えを学びつづけるループになるでしょう。

精神的成功にのみ、フォーカスされている人物から学べば、あなたもそうしたレベルに至るでしょう。

私の場合は、物質と精神は「車の両輪」だと考えています。

つまり、「物質的成功=世俗的満足」と「精神的成功=天命の成就」がワンセットになって始めて、スムーズに前進(=進化)することができるのです。

弊社代表の天命について

「教え導くこと」

それが、私の天命・使命だということが、高次のメッセージから与えられたのは、30代半ばの頃でした。

そんな私は、過去に数億円以上もの自己投資をさせられ、古今東西の秘儀を学ばされてきたことで、結果としてその「10倍から100倍以上もの価値」を受け取ってきたと、あとから気付かされました。

学んでいる最中は、こんなにもお金がかかり、労力のかかる人生なんて、自分は一体どれほどひどいカルマを背負ってきたのだろうか・・・と、何度も自分に課せられた天命・宿命に押しつぶされそうになりました。

しかし、その対価として与えられたものは、「7つの悟りの体験」に代表されるように、お金では値段をつけられないほど価値あるものだったと理解するに至ったのです。

価値あるものには、やはり、それに見合った費用を支払ったほうが、「覚悟」が決まります。

覚悟とは、「悟り」に直結するものです。

この「覚悟」こそが、あなたの進化成長のプロセスを「圧倒的に加速」させます。

逆に、あまり費用が安すぎると、取り組み方も安易になりやすく、結局、どこにもたどり着かない場合がほとんどなのです。

そういう私も、過去に安価な料金設定でサービス提供をしていた時期がありました。

しかし、参加者の多くが、安かろう悪かろうになりやすく、中途半端な状態に陥りやすかったのです。

そうした経験があるからこそ、断言できることなのです。

ポジティブアプローチとネガティブアプローチの違いについて

人間が願望を叶えたり、なりたい姿に変容していく過程には、大きく分けて2つのアプローチ法が存在します。

1つ目は「ポジティブ・アプローチ(=快適アプローチ)」です。

もう1つは「ネガティブ・アプローチ(=不快アプローチ)」です。

どちらとも、それぞれメリット・デメリットがありますし、その人の個性に応じて適するアプローチが存在しますので、一概にどちらが良いということは言えませんが、より「強力な手法」はどれかと言えば、それは「ネガティブ・アプローチ」になります。

まず、「ポジティブ・アプローチ」についてですが、これは、俗に言われる「ポジティブ・シンキング(前向き思考)」に代表されるように、快適な方法によって進化成長を経ていくという方法論です。

ワクワク、楽しみながら、物質的に成功しながら、愛・感謝・喜びをもって貢献する道、だと言えるでしょう。

これは、「万人向け」「素人向け」とも言えます。

一方、「ネガティブ・アプローチ」は、「玄人向け」「中上級者向け」「一流をめざす者向け」とも言えます。

この「不快アプローチ」は、人間の「暗黒面(=闇の側面)」を積極的に活用することで、高みに至るための「バネ(=踏み台)」にする方法です。

わかりやすい例を「ダイエット」をテーマに説明しましょう。

ダイエットは自宅でも出来るものですが、何が何でも目的を果たしたいと願う場合、その道のプロに高額料金を支払って、専属トレーナーを雇ったり、ダイエット専門のジムに通ったりします。

自宅なら安価にダイエットできるところを、あえて30万円や50万円もの大金を支払ってまで、専門家について学ぶのです。

これは、明らかに「ネガティブ・アプローチ」です。

メタボという不快さ(マイナスのベクトル)を乗り越えるために、さらに「30万円や50万円」という高額の投資と、わざわざ自宅外の施設に通うことによるハードな時間と労力の投資をするわけです。

マイナスのベクトル(=不快さのエネルギー方向)を、さらに深めることで、背水の陣のように「エネルギー的な底を打つ」ことによって、極限までしゃがみ込み、それから高くジャンプするのです。

これは、「エネルギー的な反動」を心得た、理にかなった方法なのです。

誰もが、高くジャンプするためには、いったん深くしゃがみこまなければならないことは体験的に知っています。

しかし、ポジティブアプローチの場合は、その「しゃがみ込む」部分が欠けているのです。

それゆえ、大きな「反動力・反発力(=バネ)」を使うことができず、なかなか思うような結果が得られないのです。

つまり、この「反動力・反発力を最大化させる手法」が、ネガティブ・アプローチ(不快アプローチ)だと言えます。

「お金」「時間」「労力」という痛み(=不快)を先行投資することによって、深くしゃがみ込んで自分自身の「覚悟」を高め、そこから「反発力(=強い意志や継続力)」を引き出します。

ダイエットの例で言えば、自宅ではそこまでの反発力は生み出せず、3日坊主になってしまいがちですが、大金を投資して専属トレーナーを雇ったりジムに通ったりすれば、途中で投げ出すわけにも行かず、サボることも難しくなるわけです。

つまり、「強制力」を上手く活用しているわけです。

この「強制力」を使える方法こそが、ネガティブアプローチなのです。

こうした「不快さ」「痛み」「苦しみ」というものによって、自分自身の逃げ道(退路)を断つことで、目的を果たすための覚悟を強めることができます。

しかし、人間は、誰もがいい加減で甘えたい「弱さ」を持っていますので、よほどの苦悩・苦痛が起こらなければ、重い腰をあげて本格的に取り組もうとしない生き物なのです。

もちろん、「ポジティブ・アプローチ(快適アプローチ)」によって、ワクワク楽しみながら目的を楽に達成できればそれに越したことはありません。

しかし、ポジティブ・アプローチのデメリットは、「達成するまで非常に長い時間がかかる」という側面があります。

一方、ネガティブ・アプローチは、「達成までの期間が短い」というメリットがあります。

(実はこれら両者の融合パターンというものもあります。状況に応じて使い分ける方法です)

しかし、高次レベルの教えには、「人生を快適さだけで選択しないことが重要である。進化成長のためには不快さの中に積極的に飛び込んでいくことも必要なのである」というものがあります。

弊社の料金体系は、こうした真理を取り入れています。

そうした経験から、「安かろう悪かろう」になりかねない料金体系や、「安易なポジティブ・アプローチだけの提供」などは、一切しない方針を固めました。

ポジティブ・アプローチだけをやりたいならば、本屋にいけばいくらでもそうしたノウハウ本は売っていますし、成功法則や引き寄せの法則程度をやっていればいいレベルです。

しかし、多くの人々が感じているように、成功法則やポジティブシンキングなどは、ほとんど上手く行った試しがないはずです。

一見、ポジティブアプローチで成功しているように見える成功者であっても、人々の見ていないところで、とてつもない努力を重ねていたり、大金をつぎ込んで勉強していたりするものです。

「浄財」という言葉をご存知でしょうか?

これは、神社やお寺に「お金を払う(祓う)」ことで、日々の汚れ(=カルマ)を浄化しようという行為です。

アメリカでは、年収の1割寄付などの習慣がありますが、これも似たような行為です。

・カルマをバランスさせる
・神に対して覚悟を示す
・エネルギーバランスを図る(=対価を支払う)
・与え、そして受け取るという「好循環」を生み出す
・自分を追い込む、コミットメントする

こうした高い効果があるのです。

だからこそ、無料や安価な料金しか払わない人々は、望む成果を手にできないのです。

そして、ここが重要なポイントですが、

相手にお金を支払っているように思えていても、実は、自分自身に対してお金を支払っていることになる

という法則を知っているかどうか、です。

例えば、一流のサービスを提供している専門家に対して、100万円の料金を支払ったとすれば、それは「自分自身に対して100万円を払い、そして100万円の価値を得た」ことになるのです。

エネルギー的には、10倍から100倍のリターンを得ることも可能なので、

1000万円から1億円ものエネルギーに相当する価値を、その人は手にしたことになるのです。

だからこそ、成功者たちは高額の一流サービスを受けようとするわけですす。

私が通っているインドの聖なるコースには、たった1週間程度のコースで、1250万円もするコースがあります。

当然ながら、これは、富裕層をターゲットにしたコースになりますが、富裕層にとっての1250万円は、決して高くはありません。

年収1億円の人にとっては、1250万円は、「年収300万円の人にとっての30万円」程度です。

年収300万円の人にとって、本当に価値のあるものだと感じれば、30万円やそれ以上でも支払うはずです。

200万円の車を買ったり、数千万円のマイホームを購入したりさえもします。

痛みや不快さを乗り越えて、車やマイホームを買うだけの「見返り(=リターン)」があると思うからこそ、大金を支払うわけです。

それだけ苦労して手に入れた車や家ならば、とても大事にするはずですし、人生を共にするパートナーとなるでしょう。

なにかを学ぶときも、まったく同様です。

本気で目的を達成したかったり、人生を変えたいと願うならば、それに見合った一流のサービスに、正当な料金を支払って、痛みや不快さ(=ネガティブ・アプローチ)を採用することは、とてつもない有効な手段になりうるのです。

一見すると、ネガティブ・アプローチには、不快さや怖さが伴うように感じ、足がすくむ人もいるでしょうが、ではなぜそのような「人間の持つ暗黒面(闇)」に飛び込めるかと言えば、それは「勇気」などでは決してありません。

それは、私たちの本質が、「闇をも内包するほどの強大な光の源」である、という理解・確信・信頼があるから、なのです。

つまり、例え一時的には不快さや怖さを感じたとしても、根源である光(愛)のパワーによって、最終的には必ず幸福になり、救われるのは間違いない、という魂レベルからの確信が、誰の心にも最初から備わっているからなのです。

私たちの心(ハート)は、そうした記憶を全員持っているのです。

「きっと大丈夫」

危険な遊びであるバンジージャンプやスカイダイビングが、なぜ出来ると思いますか?

それは、心のどこかで「この命綱やパラシュートは、絶対安全にできていて自分を守ってくれている」という確信があるからです。

それがなかったら、誰もそんな遊びをしませんよね?

根源の光は、バンジージャンプやスカイダイビングよりも、はるかに信頼できます。

なぜなら、闇を味わい切ったあとには、必ず光に転じるのが「原理原則」だから。

そうした意味で言えば、ネガティブ・アプローチとは、「究極のポジティブ・アプローチ」でもあるのです。

インドヨガの教えでは、それらを「アート」と呼んでいます。

・苦しみを体験するアート
・闇を体験するアート
・ネガティビティを体験するアート

アート(芸術)とは、高次の技のことを指しています。

つまり、闇や苦しみの中であっても、光を体験することができる高等テクニックが存在する、ということです。

否、光の中にいると光を認識するのが難しいですが、闇の中であるならば、光を見出すことは容易い、という逆説的な真理があるわけです。

こうした「深み」が、ネガティブ・アプローチの最大の価値です。

生ぬるい日常を脱して、「非日常」の世界に自分を飛び込ませる。

それによって、非凡な成果を手にする。

それこそが、最短距離で「変身・変化」するための最大のコツなのです。

弊社でご提供する様々なサービスのすべての土台には、そうした意図が明確に込められています。

ですから、無料や安価なサービスは一切行いません。

逆に、大きな価値のある本質的なサービスのみをご提供します。

それに見合う対価をお支払いいただくことで、皆さまの「内なる覚悟や決意」を高める工夫をしているわけです。

以上のような意図をご理解いただいて、ぜひ、皆さまの進化と成長のために、効果的にご活用いただければと思っております。



プロフィール

ヴィシュヌ・ワークス代表matsuya
五次元アカデミー主宰/人財教育・能力開発トレーナー/インドヨガ&瞑想教師(ワンネス・ユニバーシティ認定トレーナー)/経営コンサルティング/コーチング/セミナー講師/ビジネス・プロデューサー
【会社所在地:〒060-0062 札幌市中央区南2条西7丁目1-5 2・7ビル2F】

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